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『春一番と夕日』

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    成田山新勝寺への初詣を済ませてから、とても暖かだったので、
    春一番の蝋梅探しをしてみました。
    ヒットしたのは、千葉市内にある公園。

     


    蝋梅にも種類があるそうで、こちらの蝋梅は早咲きのものでした。
    数本ある蝋梅の中で 2本だけがたくさん花を咲かせていて、辺りに甘い香りを漂わせていました。
    ほんのいっとき、春の雰囲気を感じてきました。

     



    この後、間に合うかな?と 言いながら、富津岬まで夕日を観に行ってみました。
    西の方向の厚い雲を気にしながら車を走らせ、 沈む夕日に何とか間に合いました。
    海の上にかかる雲との間に、沈む夕日が見えました。

     

    posted by: 店長 | 花旅行記その2 | 09:06 | comments(1) | - |
    コメント
     
    2019/08/25 5:42 AM
    Posted by: U
    沈んだ太陽はまた上ります
    それは地球が自ら自転をしているから
    自転は他の小さな惑星とぶつかった中で始まりました
    もし地球が他の小さな惑星とぶつかっていなかったなら
    地球は自ら自転せず生命は生まれなかったでしょう
    朝焼けと夕焼けは一日に二度それを感じさせてくれるものです